大学・教育機関様向け(購入プラン)
広大なキャンパスを繋ぐ。先進的で環境に優しいクリーンキャンパスへ

Business issues
こんな課題はありませんか?
-
キャンパスが広すぎて、講義間の教職員・学生の移動が間に合わない。
-
学内の移動車両(自動車・バイク)による騒音や排気ガス、事故のリスクを減らしたい。
-
大学の先進性や環境(グリーン)への取り組みをアピールしたい。
Sharing
学内シェアリングの構築
免許不 要モデルであれば、学生・留学生・教職員全員が移動手段として利用可能。IoT管理により、どの駐輪場に何台あるかをリアルタイムで把握できます。


streamline
学内・学外移動の効率化
徒歩で15分かかる 敷地内をわずか3分に短縮。移動の手間をなくし、スタッフの業務効率を劇的に向上させます。
Employee benefits
研究も、移動も、スマートに。
適度なリフレッシュ効果のある屋外移動は、研究や事務作業等のデスクワークに従事する教職員・学生の気分転換を促します。これは、キャンパス全体のメンタルヘルスケアや、心身の健康を保つ「ウェルビーイング」推進の一環としても有効に機能します。


eye catch
オープンキャンパスでの強力なアイキャッチに
オープンキャンパスや大学祭などのイベント時、来場した受験生や保護者の移動手段、あるいは体験試乗アクティビティとして電動バイクを活用。他大学にはない「最先端のテクノロジーに触れられるキャンパス」として、受験生の記憶に強く残る体験を提供できます。
【大学向け】月額サービス
初期費用を抑えて、スマートに始める。
大学向けサブスクリプション型モビリティサービス
車両の購入費用や、維持・管理の手間は一切不要。月額定額のサポートプランで、学内・学外の移動イノベーションを今すぐスタートできます。

大学向け月額プランおすすめ3つのポイント
-
予算化 しやすい月額経費システム 高額な車両購入費用(資産計上)の手続きは不要です。月々のレンタル費用として「経費」で処理できるため、広報費、学生支援費、福利厚生費など、柔軟な予算設計でスモールスタートが可能です。
-
安心のフルサポートパック 定期的なメンテナンスや、万が一の故障・トラブル時のサポートも月額料金に含まれています。大学側で専門の整備知識を持つスタッフを用意する必要はありません。
-
柔軟な台数変更(シーズナリティ対応) 「オープンキャンパスや入試のある期間だけ台数を増やしたい」「長期休暇中は台数を抑えたい」といった、大学の年間スケジュールに合わせた柔軟な運用が相談可能です。

【地域貢献・おもてなし】オープンキャンパス&周辺観光シェアリング
-
シーン: オープンキャンパスや大学祭に訪れた受験生・保護者、または地域住民への貸し出し。
-
メリット: 駅から大学までのアクセスを快適にするだけでなく、大学周辺の提携店舗や観光スポットへの回遊を促します。「地域と共にある先進的な大学」としてのブランド価値を学外へ強力にアピールできます。

【学生支援】キャンパス外の通学・生活の足としてレンタル
-
シーン: 駅からキャンパスが遠い学生や、周辺のアパート・寮に住む学生への「月額サブスク型」長期貸し出し。
-
メリット: 自動車やマイカー通勤・通学に比べ、学生の経済的負担を劇的に減らします。大学公認のクリーンな移動手段を提供することで、学生の満足度(学生エンゲージメント)を高めます。
【フィールドワーク・就活】学外活動の移動サポート
-
シーン: ゼミの研究活動(地域調査・フィールドワーク)、ボランティア活動、近隣企業へのインターンシップや就職活動時の移動手段として貸し出し。
-
メリット: 公共交通機関が不便なエリアでも、学生や教職員がフットワーク軽く動けるようになります。

【安全・スマート管理】IoTを活用した学外での安全管理
-
シーン: 学生が学外へ連れ出した車両のステータス管理。
-
メリット: フリート管理システムにより、車両が現在どこにあるか、バッテリー残量はどれくらいかを大学のスマホからリアルタイムで把握可能。万が一の事故や盗難、トラブル時にも迅速に対応できるため、大学側の労務・安全管理責任(ガバナンス)をしっかりと果たすことができます。
「大学・キャンパス内での主な活用シーンと解決課題」
キャンパス内の移動・業務効率化
-
大学構内(キャンパス)が広すぎて移動に時間がかかる
-
複数キャンパス間・部局間の往復移動の手間とタイムロス
-
教職員の事務連絡・書類搬送・資料配達の移動負担
-
施設管理・ビルメンテナンス・設備点検スタッフの移動効率向上
-
広大な農場・実験場・附属施設内での効率的な移動
-
研究室・実験棟と事務棟が離れていることによる業務タイムロス
-
雨天時や夏場の熱中症対策を含む教職員の移動負担軽減
交通インフラ・運用コストの最適化
-
学内バス(シャトルバス)の運行コスト削減・維持管理の負担軽減
-
学内循環バスの運転手不足(2024年問題)・人件費高騰
-
路線バスや最寄り駅からの「ラストワンマイル」移動の確保
-
自動車通勤・マイカー通学による構内駐車場・周辺道路の混雑
-
マイカー通学許可基準の厳格化に伴う代替え移動手段の確保
交通安全・自転車・管理体制の課題
-
自転車事故のリスク軽減・学内交通ルールの遵守徹底
-
放置自転車問題・駐輪場のスペース不足と管理負担
-
構内の速度超過や危険運転による事故リスク・安全管理上の不安
-
鍵の管理・貸出業務の手間(鍵の紛失や盗難リスク)
-
学内モビリティのバッテリー管理・充電設備の不足
学生支援・アクセシビリティ
-
移動制限のある学生・留学生の通学・学内移動手段の不足
-
身体的負担の大きい教職員・訪問者の移動バリアフリー化
-
運転免許を保有していない学生・留学生・教職員の学内移動制限
広報・ブランド価値・地域連携
-
サステナビリティ・環境配慮(脱炭素・GX)への取り組みアピール
-
SDGs(持続可能な開発目標)達成に向けた具体策の対外的なアピール
-
大学の先進性・スマートキャンパス化のPR
-
オープンキャンパス時の他大学との差別化・先進的キャンパスのPR
-
学生の採用活動(オープンキャンパス)における記憶に残る体験創出
-
キャンパス周辺の提携店舗・地域社会との回遊性向上・連携強化
警備・防災・来客対応
-
広大な敷地内における防犯パトロール・警備巡回の強化
-
広大な学内での緊急時・救護時の初期対応・駆けつけスピードの遅れ
-
広報・オープンキャンパス時の来場者・受験生の移動サポート
-
学内イベント・学園祭での運営スタッフの連絡移動
-
訪問者・来客・ゲスト講師の学内移動手段の確保
-
学外のフィールドワーク・地域調査での小回りの利く移動手段の欠如

【オリジナルラッピング】独自のステッカーを作成してアピール
「動く広告」としての付加価値
大学のロゴや企業のイメージカラーを車両に。公道を走る特定小型原付は、最も視線を集める「動く看板」へと進化します。ブランド認知の向上と、クリーンな移動への取り組みを視覚的にアピールできます。
新しい宣伝方法として広報ご担当者様の強い味方になる走る広告を導入してみませんか?
導入の流れ・月額プラン導入の流れ
①お問い合わせ
ご相談:フォームまたはお電話にて、お気軽にご連絡ください。目的やご予算をお伺いします
②ヒアリング
デモ機試乗:弊社の担当者が、最適な車両や管理システム(IoT)をご提案。実際にデモ機をお試しいただくことも可能です。
③お見積もり
プラン提案:台数やリース・購入プランに合わせた最適な御見積書を作成します。
④ご契約
初期設定:IoTシステムの初期設定や、アカウントの発行を行います。
⑤納車・アフターサポート
車両をお届けします。導入後のメンテナンスやトラブルの際も、代理店として迅速にサポートいたします。
お問い合わせから導入までの5ステップ
①お問い合わせ
ご相談:フォームまたはお電話にて、お気軽にご連絡ください。目的やご予算をお伺いします
②ヒアリング
デモ機試乗:弊社の担当者が、最適な車両や管理システム(IoT)をご提案。実際にデモ機をお試しいただくことも可能です。
③お見積もり
プラン提案:台数やリース・購入プランに合わせた最適な御見積書を作成します。
④ご契約
初期設定:IoTシステムの初期設定や、アカウントの発行を行います。
⑤納車・アフターサポート
車両をお届けします。導入後のメンテナンスやトラブルの際も、代理店として迅速にサポートいたします。

